中日ドラゴンズvs巨人(プロ野球)

中日ドラゴンズvs巨人(プロ野球)に関する記事です。

 
2007/05/11(金)
プロ野球の試合感想です。
中日vs巨人7回戦(東京ドーム)は、先発エース川上憲伸が2回5失点で降板となり、結局1-8で連敗です。
巨人は、先発内海の力投もあり、まさに力負けといった感じでした。落合監督が、野球は投手が8割とかなんとか言っていた気がしますが、今日の試合は、まさにそんな感じです。今日の差は、先発陣の差かと思われます。
まあ、グラセスキや小林が、今後期待をもてる投球だったのと、中村の打撃が好調なのが救いでしたが。やっぱり本調子じゃないチームでは、今の巨人に勝ち越すのは難しいように感じます。

巨人の打線はやはり迫力があります。付け入る隙があるとすれば、やはり控え選手と先発の差が大きいという点でしょうか。
やっぱり打線中心のチームって、好調不調の波が大きいですねぇ。

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